2027年度学生募集要項
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6梅花に出願される皆さんへ特待生制度(注1)専願入試で合格し、入学手続きを完了した者は他の選考に出願できません。   ただし、「Sチャレンジ制度」により、「一般S特待生」の権利を得るために、一般入試Ⅰ期に出願できます(出願は、入学手続き完了学科に限る)。(注2)一般S特待生に認定された場合、入学金相当額と年間授業料の半額分を合わせて2次手続から免除します。 ただし、入学金免除対象者は一般S特待生による入学金相当額の免除は行われません。また、入学金半額免除対象者の一般S特待生による免除額は既支払入学金額となります。(注3)継続するには、本学所定の単位(年間最低20単位以上修得かつ1年次末:31単位以上、2年次末:62単位以上、3年次末:93単位以上)を修得することに加え、   各学年・各学科における在学生の年度末評価の上位10%以内の成績基準を満たすことが必要です。(注4)入学後、学業とクラブ活動の両立が不可能になった場合は、それ以降の特待生資格は失います。   指定強化クラブS・A特待生を継続するには、本学所定の単位(年間最低20単位以上修得かつ、1年次末:31単位以上、2年次末:62単位以上、3年次末:93単位以上)を修得することが必要です。●授業料免除には、施設設備費・教育充実費・諸費用は含まれません。※休学した場合は、特待生資格を失います。※特待生制度は併給できません。※継続免除の対象は授業料のみです。高校での成績(学習成績の状況・クラブ実績)や、入学試験結果、入学後の学習成果など、様々な頑張りを応援します。特待生制度の種類認定基準入学初年度の免除内容継続可能期間入学金相当額(注2)授業料半額(4年間継続可)免除(注3)Sチャレンジ制度対応(注1)初めて受験する人も、年内の入試を受験した人も、一般入試Ⅰ期(スタンダード型)を受験して『一般S特待生』をめざすことができます。基準を満たして『一般S特待生』になると、入学金相当額と授業料半額(4年間継続可)免除になります。一般S特待生検定料 35,000円一般入試Ⅰ期受験にチャレンジできる!一般入試Ⅰ期指定校推薦入試その他の専願入試総合型AO入試検定料 無料でで合格初めて受験する人年内に受験している人(特待生の人も含む)総合型公募制学力入試で合格した人や、年内の入試で不合格となった人入学手続き一般S特待生(認定基準を満たした人)入学金相当額授業料半額免除ここがスゴイ!年内合格者にもチャンス!Sチャレンジ制度(注1)入学検定料免除制度既に特待生に認定された方も、チャレンジ可能!(4年間継続可)(注2)一般S特待生受験学科の合否判定総点の得点率が70%以上かつ、合格者の上位20%以内の者。●選考区分:一般入試Ⅰ期(スタンダード型)4年間継続可(注3)半額全額入学金相当額免除(注2)授業料免除●選考区分:大学入学共通テスト利用入試Ⅰ期・Ⅱ期大学入学共通テスト利用 特待生受験学科の合否判定総点の得点率が70%以上かつ、合格者の上位20%以内の者。4年間継続可(注3)半額授業料免除全額入学金免除●選考区分:指定校推薦入試指定校 特待生高等学校第3学年1学期までの全体の学習成績の状況が3.8以上の者(看護学科のみ4.3以上)。該当者:入学後、募集種目で活動する者。S特待生A特待生B特待生全額授業料免除半額授業料免除半額授業料免除●選考区分:指定強化クラブ入試Ⅰ期・Ⅱ期(募集種目:チアリーディング、洋弓(アーチェリー)、卓球、新体操、書道)指定強化クラブAの基準を満たす者のうち特に優秀な成績を収め、本学が特待生としてふさわしいと認定した者(団体種目・個人種目は問わない)。特に優秀な成績とは、全国大会等で上位入賞や国際大会出場等(日本代表選手等)、もしくはそれと同等の実績。4年間継続可(注4)都道府県の大会等で3位以上、もしくはそれと同等の成績を収め、本学が特待生としてふさわしいと認定した者(団体種目・個人種目は問わない)。4年間継続可(注4)入学年度のみ(注4)都道府県の大会等で優秀な成績を収め、本学が特待生としてふさわしいと認定した者(団体種目・個人種目は問わない)。優秀な成績とは、都道府県の大会等において概ね8位以内、もしくはそれと同等の実績。指定強化クラブ特待生の認定は出願時までの成績で行います。事前認定を希望される方は入試センターまでお問い合わせください。(注3)

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